23話24話のあらすじ 『油っぽいメロ』


あらすじ 6/25放送『油っぽいメロ』23話24話


チャン・ヒョク
<기름진 멜로>
“Wok of Love”


『油っぽいメロ』
 23話・24話のあらすじ(記事)


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 [종합] ‘기름진 멜로’ 이준호, 결국 정려원에 고백 “나 싫어하면 안 돼”
  [総合]「油性メロ」イ・ジュノ、最終的にはチョン・リョウォンの告白「嫌いと言ったらダメ」

2018.06.25 23:26 매일경제 스타투데이
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『油っぽいメロ』イジュノが、最終的にチョン・リョウォンに心を告白した。

25日放送されたSBS月火ドラマ『油っぽいメロ』では、ドゥチルソン(チャン・ヒョク)のためにタン・セウ(チョン・リョウォン)を突き話していたソプン(イ・ジュノ)が最終的に愛を告白した姿が電波に乗った。

この日ソ・プンは外科協会側の100人の予約を受け、タン・セウを抱いて喜びを表した。タン・セウは「これ夢で?いい夢」とうれしがった。
ソ・プンは「きちんともてなして宿泊客たちの定番にしよう」と約束した。二人の抱き合う姿にハングリーウォック家族の戸惑いに気づいた西風は厨房家族をひとりひとり抱擁しタンセウへの愛情を隠した。

その時刻、ワンチュンス(イム・ウォニ)は、ソプンの予約客に電話して、「ハングリーウォックへの予約をキャンセルすれば、7万ウォンのコース料理を1万8千ウォンにして差し上げます」と言って全面戦争を予告した。これに心を奪われた予約客はソプンにキャンセルを通知したが、ソプンは「事前試食してみてそのあとでキャンセルを決めてください」とつかまえた。結局二人は試食提案を受け入れ麺真剣勝負を繰り広げた。

以後ワンチュンスはサーモンと麺を組み合わせた高級な料理を披露したのに対し、ソプンは最もジャージャー麺らしいジャージャー麺で勝負をかけた。 客は「二人の作った酢豚は両方最高だった」とし「画竜点睛は、私たちの健康を食事に招待するありがたい麺であり、ハングリーウォックは子供の頃食べた香ばしい味がした。ジャージャー麺のしっかりとした味を感じた」と評して、ソプンの手を挙げた。

しかし、ユン・スンリョン(キムサグォン)は、ワンチュンスを呼びつけ、「あの病院に私寄付したのがどりほどのものか、、、、病院長に連絡するから、100人の予約の準備しろ」と指示した。これに対しワンチュンスがお客様にキャンセルの電話しろと言うと、ユン・スンリョンは「当日にキャンセルさせるのだ。我々の厨房でその侮辱を与えよう」とソプンを罠にはめる不純を企てた。

100人の予約客を受けたソ・プンは「これからが始まりだ」と喜びを隠せなかった。そしてすぐに店に走って行った。ソプンは一人でいるタンセウを見て、「今その女性会えば間違いないようだ」と回避したが、喜びを一緒にする人がいなかった。

結局ソプンはタンセウに嬉しいニュースを伝え飲み物うと述べたがキャンセルと言って翻意した。続いて彼はただエビを家に連れて行ってくれるし、またも言葉を変えて甘えびを怒らせた。西風は素直な気持ちを隠すのに汲々し甘エビは西風の気まぐれな姿が失望感を表わして毒舌を吐いた。

その時刻ドゥチルソンは部下たちにホテルの金脈が妨げられたという知らせを聞いてユン・スンリョンのホテルを飲み込む計画を立て、部下たちに財務構造を把握するように指示して奔走していた。

翌日ドゥチルソンはガム売りのキム・ソンニョ(イ・ミスク)が、自分の実の母親をハングリーウォックの家族に明かし、皆を驚愕させた。

以後ソ・プンは味噌を見に行っていたカン・ボラ(ホン・ユンファ)が訪ねてきて一緒にお酒を飲むことになった。 彼女は「兄さん、間違った。酢豚とジャージャー麺を食べる精神が光ってた。レシピノートを盗んだことも間違っていた。許してください。厨房の家族が兄料理のスキルすごくうらやましい。そのように働きたい」と語った。
しかし、ソプンは、カンボラと酒を飲んだため、運転してくれる人が必要なのでハングリーウォックに電話をし、オ・メンダル(ジョジェユン)に「タンセウ以外の誰かを迎えによこしてくれ」と言ったのだが、最終的にやって来たのはタンセウだった。

ついにソ・プンはタンセウにで「嘘をついて申し訳ない。あの病院で君を助けようとあるとあらゆることをした。 オレは、君が兄貴よりも好きだ。心が折れない。悪い奴だ。だから...オレが嫌いになってはダメだ」と濃いキスをした。





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