zoi的目から鱗の記事★『バッドパパ』作品説明会[BCWW2018マーケットステージ]


必読記事2本。 BCWW2018 『バッドパパ』作品説明会


チャン・ヒョク
<배드파파>BAD PAPA


2018国際放送映像見本市マーケットステージ
『バッドパパ』作品説明会


zoi的 必読記事
ボクサーチャン・ヒョクが描き出す40代家長のファンタジー

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この記事、、、
訳して読んだら、もう驚き!で~
嬉しくて、、、 まるで宝物を見つけたような、そんな感じ ^^


ヒョク談より、監督談がとてもイイ!
そこまで言っちゃっていいの~?でしたけど
まだ番組プロモが始まっていない今、目からウロコ

また、この記事のライターは
今日の会場で公開された短いハイライト映像に触れてくれていまして
それもまた、驚き~!



ライターの説明、監督談からの特記事項
※ zoi的特記です

●ボクサーチャン・ヒョクが描き出す40代家長のファンタジー
●ユ・ジチョルは超能力者  (薬では?)
●前半:葛藤を持つ家族ドラマ、生活に苦しむ中年男性のファンタジー
●後半:後半部に行くほどスリラーの要素が登場する


ナンダナンダ
ナンダーーーーー‼ 
ファンタジーからスリラーへですって?

そういう変化は難しいでしょうね~
間違えば視聴者が違和感持つことになってしまう。
うまく移行することができればおもしろそう。

監督ワザの見せどころでしょう




★記事内の写真は抜きました
 (全てMBCのOfficial stiilなので)⇒前エントリー

http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=15361318131392200002
 
 '배드파파', 복서 장혁이 그려낼 40대 가장의 판타지
「バッドパパ」、ボクサーチャン・ヒョクが描き出す40代家長のファンタジー

   2018.09.05 16:16  [티브이데일리 황서연 기자


俳優チャン・ヒョクの新たな挑戦、「バッドパパ」がベールを脱いだ。

5日、ソウル江南区三成洞のCOEXで開かれた「国際放送映像マーケットBCWW(Broadcast Worldwide)2018」マーケットステージでMBCの新月火ドラマ「バッドパパ」(脚本キム・ソンミン・演出ジンチャンギュ)の作品説明会が行われた。
この日の行事には俳優チャン・ヒョク、ジンチャンギュ監督が参加し作品の話を交わした。

「バッドパパ」は良い父親になるために悪い人間になることを決心した家長ユ・ジチョル(チャン・ヒョク)の奮闘を濃い感性と強烈なアクションで表わしたドラマで、10月1日初放送を控えている。

ドラマ「逆賊」「ツーカプス」で共同演出を引き受けたジンチャンギュPDの初監督の作品だ。 チャン・ヒョクのほか、ソン・ヨウン、シン・ウンス、ハジュン、キム・ジェギョン、イ・デビットなどが出演する。

今日、この会場で初めて公開されたハイライト映像はボクサーに変身したチャン・ヒョクの慎重な目つき演技とアクション、リング上の奮闘が含まれており、視線を引いた。 チャン・ヒョクは血を流してリングの上を守る姿からコミカルな演技まで幅広い演技力を披露、短いビデオではあったが作品に対する期待が増幅した。
また、映像末尾には超能力でも発揮したように鉄筋を手で掴み、일그러뜨린(歪めて落とすかな?)ユ・ジチョルの特別な能力が登場して気がかりなことを加えた。

特にハイライト映像ではチャン・ヒョクのボクサーに変身をはじめ、映画を彷彿とさせる映像美、大きな観客を動員したタイトル防衛戦のシーンが特に目立った。 ジン・チャンギュPDは「全10回程度ボクシングの試合が登場する。毎回巨大な場所を使用するとそのコストの余裕がなくて、あえて大規模なセットを一つ作って、CGを用いて、10種類のゲームを表現する方法を選択した」と話して作品への期待を加えた。

ジン・チャンギュPDは「葛藤を持つ家族のドラマであると同時に生活に苦しむ中年男性のファンタジーを描いたドラマだ。また、後半部に行くほどスリラーの要素が登場するなど、複合的なジャンル」と作品を紹介した。

彼は「シナリオを初めて受けた時から心に届くシーンがあまりにも多く、自らが劇中ユ・ジチョルの感情に沿っていくようになっていた。 ユ・ジチョルのファンタジーを描いた作品だが、現実感を失わないために努力した。 特に、背景とされている2018年のソウルは、特に龍山と漢江の姿をリアルに見せるつもりだ」と述べた。

チャン・ヒョクは前作であるMBCドラマ「カネの花」を通じた縁で「バッドパパ」に出演することになった。 ジンチャンギュPDは、当時「カネの花」のアシスタントディレクターだった。 チャン・ヒョクは「"カネの花"ではキム・ヒウォンPDが持つ女性の視線が良い感じを出した。逆に"バッドパパ"の台本を見た後は、男性の視線で眺めることがお互いの視点が合いそうだった」と出演を決心したきっかけを伝えた。






40766707 キャッチ










こちらは、
今日のチャンヒョクのインタビュー内容が書かれた記事


http://star.hankookilbo.com/News/Read/c8cd7844cc0d425584bc7079f63608f1
 
 '배드파파' 장혁이 복싱 선수로 돌아온 이유
「バッドパパ」チャン・ヒョクがボクサーに戻った理由

   2018.09.05 16:38 한국일보  


俳優チャン・ヒョクがMBCの新月火ドラマ「バッドパパ」でボクシング演技を繰り広げる。
チャン・ヒョクが演じるユジチョルは元ボクサーで、疑問の敗北の後、一夜にしてすべてを失った男だ。

普段アクション演技に一家言があるチャン・ヒョクだけ今回の作品でも、特別なキャラクター消化を誇示することが予想される。
何よりもチャン・ヒョクは、家族のためなら激しい戦闘もいとわないファイターに変身してお茶の間を捕らえる見込みだ。 羨ましいほどの勢いに乗っていた「国民英雄」の面目から一夜にしてすべてを失った「男の孤独」から、再び立ち上がるために死活をかけた闘争を開始する姿まで多彩見せて感動をプレゼントする。


チャン・ヒョクは5日午後、ソウル江南区のCOEXで開かれたMBCの新月火ドラマ「バッドパパ」作品説明会で
「元ボクサーで世界チャンピオンまで上がったキャラクターだ。 体に異常を感じ引退をすることになり、それ以来はずっと下り坂道を歩いて、家族との不和にも苦しむ。 以降中年になって再び夢を見させされ、ある事件に巻き込まれる」との役割を紹介した。

彼はこの作品を次期作で選択された理由として、
「キャラクターと私の年齢が同じである。ある程度の位置に上がって家庭もある40代だが、その中で感じられる***乾燥がある。また、ボクシングという設定があり、それをアクションに見せるにとどまらず、汗をかく男が汗をかかないときの苦々しが描かれる。そのような部分を表現する点がおもしろいように感じた」と述べた。

加えてチャン・ヒョクは
「これまで10年ほどボクシングをしたこともあって、いつかボクサー演技をしてみたかった。 単にボクシングが持つアクションを見せるのではなく、彼らがなぜ汗を流しながら、リングの中での時間を耐えるのか、彼等の人としての話をしたかった」と話した。



一方、「バッドパパ」は良父親になるために悪い人間になることを決心した家長の人生を濃い感性と強烈なアクションで表わすドラマだ。来る10月1日午後10時初放送。





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