『私の国』9話あらすじ(11月1日放送)


My Country<Ep.9> 


チャン・ヒョク
 나의 나라 "My Country: The New Age"


JTBC 『私の国』 2019.11.01 放送
 9話 あらすじ
  


チャン・ヒョク






あらすじ記事を、 自分用翻訳 ^ ^

あらすじ記事を訳して読むと、勘違いしていたシーンもわかります。
時代劇なので訳すのは手間取りますが、
zoiのおさらいです。

zoiが自分ように追加した文、行、数カ所あります ^ ^


http://star.mt.co.kr/stview.php?no=2019110122451377210

  '나의 나라'양세종, 눈 앞에서 조이현 잃었다..흑화할까?
 『私の国』ヤンセジョン、目の前で妹を失う。黒化するか?

  2019. 11.02 06:52 [스타뉴스, 강민경記者]



昨夜1日放送されたJTBC金土ドラマ「私の国」(演出キム・ジンウォン、脚本チェ・スンデ)はソフィ(ヤンセジョン)が妹であるソヨン(チョ・イヒョン)の死を目撃する姿が描かれた。

この日の放送でイバンウォン(チャン・ヒョク)は、ソフィに「ついにやって来たな」と言った。
これに対し、ソフィは、「来た。大君を殺しに」と対抗した。
ソフィはイバンウォンに向かって弓を射った。イバンウォンはソフィの弓に当たって血を流し、意識を失った。
ナムソンホ(ウドファン)は、「だめだーーー」と叫んで、二人がいる所に飛び込んできた。イバンウォンの手下となっているナムソンホへ「貴様は何も見られなかった。風評が回れば貴様も切り捨てられるだろう」と言った。



ナムジョン(アン・ネサン)は、ソフィから矢を受けて倒れたイバンウォンを訪れた。
彼はイバンウォンに「どうしてこんなことになったのですか。 空を裂くようだったのに、どうしてやっと息だけついているのか...。その息もすぐに消えるようですが」と話しかけた。
そしてナムジョンは、「君の世界から消えれば密書も消える。 君じゃなければ誰があえて私に立ち向かおうとする?。 苦しいか。 君が生まれて容易に持ったものを、それらほ得るために私は生涯を差し出した。 容易に持った君の人生をどうしてみせよう」と言って首を締めた。
ナムジョンは「息があるうちに聞け。私は世子を握りつぶし、ついには冠をかぶり、王になるだろう」と言った。


ナムジョンはソフィに「よく吠えだけの進物だった。して、首輪に繋がれるものである。とがった狐身があるはずでお前の口では結局私の名前が出てくるだろう。」と言った。
ソフィは、「決してそんなことはないでしょう」と強調した。これに対し、ナムジョンは「決して、決して、必ず、きっと。私を信じていないのだな」と言った。それと同時に短刀を取り出しソフィに差し出した。 彼は、「自決しろ。お前の父が死んで君と妹を生かしたように君も死んで妹を生かしなさい」と言った。
ソフィは、「妹を守り面倒をみるという約束、必ず守ってください」と言いながら自決した。


しかし、ソフィの息は途切れなかった。
これはイバンウォンとソフィの計略であった。 ソフィに矢を射られたイバンウォンも生きていた。

ソフィはイバンウォンに「私はナムジョンの間者として収まっていた」と打ち明けた。
イバンウォンは「お前は本当に上手い。お前の弓が良かった、矢が上手く胸の板に入った。ところで、あれは私を殺そうと? 私の格好、全くおかしいんぞ」と言った。
ソフィは、「私が狙ったのは大君ではがありません。私の目標は、最初から今までナムジョンです。 あの日の目撃者がいます。大君でなければなら密書が殿下に届けられません。 大君を殺せという命令を待ちました。そのものは殿下に품아뢸ことです。ショウコは、密書で大君を殺そうとしたというその証人は、まさに私です。ナムジョンを私がつぶします」と力説した。


李成桂(キム・ヨンチョル)は、宜安(ウィアン)大君の世子冊封式を挙行した。
そして冊封式に参席してていない靖安君、つまりイバンウォンは来ないと述べた。
しかし、死んだとばかり思っていたイバンウォンが朝廷に現れた。ナムジョンをはじめとする大臣等は驚きを隠せなかった。

イバンウォンは、「殿下はいかにしてこの刀の所有者を探しますか。 世子の周りの刀は洗浄しろと言われた、私達の剣を取り上げておいて大君を殺害しようとすることです」と言った。
李成桂は、「殺害と言ったか?それが誰なのだ」と尋ねた。
イバンウォンは「過去殿下を殺害しようとしていた者、それでも足りなくて、今日私を殺そうとした者。それはナムジョンです」と答えた。
李成桂はイバンウォンに証拠を要求した。イバンウォンは待っていたかのようにソフィを呼び込んだ。


ソフィは李成桂の前に出た。
彼は、「ナムジョンは、私の妹を人質にして私を間者にし、靖安君を殺せと命令しました。 だがどうしてもそうすることができず靖安君にすべての事実を告げ、そしてナムジョンの目を欺いて、私と私の妹、靖安君、皆が生きる道を図りました。私がまさに第二証拠であり、現在の証拠であります」と説明した。

李成桂はナムジョンに反論する機会を与えた。
ナムジョンは「密書は珍本や実状は異なります。跡が残っているだけで殿下に向けた私の忠実な気持ちは変わりません。靖安君とそやつが私に向けて陰湿な攻撃をしているのです」と対抗した。
結局ナムジョンは投獄された。李成桂の醜聞を士官によくききなさいというよう大きい声で「背後は重臣でいらっしゃる」と言った。 李成桂は驚いた様子を見せた。


ソフィは投獄されたナムジョンを訪ねた。ソフィは、「殿下のそばでよく走って、よく吠えてよく学んだ結果がこれですか? 父と私たちを踏みつけのし上がった席がここですか」と尋ねた。
ナムジョンは「そのような話は、私が死んだ後、またはするものである。だが私はまだ生きてるからどうしたものか」と皮肉った。
ソフィは、「私はなぜ剣であなたを殺さなかった知っていか? 刀では痛みが短すぎるからだ。だからこれから感じて。軽蔑と嘲笑の中で山も死んでもない、その地獄のような苦しみを」と警告した。

以後ナムジョンは解放され、ソフィの命を狙っていた。これに気付いたナムソンホはソフィに助けを与えた。しかしフィの妹ソヨンはナムジョンの手下に命を失った。


「私の国」でヤンセジョンはチャン・ヒョクと頭を突き合わせアンネサンの目を欺いた。そして、最初から今まで自分の目標は、アン・ネサンと言ったヤンセジョンは、自分の計画通りにアンネサンの命を威嚇した。 また、王キム・ヨンチョルの前でヤンセジョンはチャン・ヒョクと力を合わせてアン・ネサンを威嚇した。
しかし、その矢はそのまま自分に来た。まさに妹チョイヒョンがアンナサンの上手下に殺された。目の前で妹を失ったヤンセジョンがどのように変化するか注目される。




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