【魅惑の~ 来日インタビュー:エンタメコリア】

【魅惑の...来日インタビュー:エンタメコリア】  必読 記事


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http://www.chosunonline.com/entame/20100615000051
インタビュー:チャン・ヒョク「重点を置いたのはチュノと両班のテギルの差」(上

2010/06/15 15:48:00

http://www.chosunonline.com/entame/20100615000053
インタビュー:チャン・ヒョク「ラブラインで好きなのはラストのナレーション」(下

2010/06/15 15:51:05



        記事内容より、真っ先に写真に飛びついてしまう、、、 なんだか、わたし 進歩がない。。。 ^^;
        “共に成長し~” とヒョクは言ってくれているのに、 ヒョクとの出逢いから、ちっとも進歩が無い。
 
        でも、まるで雑誌のグラビアみたいだっ。     チャン・ヒョク きれい  だっ。

        う゛う゛う゛っ  またまた 苦しくなって  きた。
        ふわぁ~~っ
        ヒョク ですよね。 この人。 

                彼が わたし達の大切な大切な... チャン・ヒョク という俳優。   


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Just...Jang Hyuk _zoi

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記事 折り込みファイル  折り込みはしましたが、 必読 インタビュー内容です。
強調文

http://www.chosunonline.com/entame/20100615000051
チャン・ヒョク「重点を置いたのはチュノと両班のテギルの差」(上)
2010/06/15 15:48:00



 壮大なアクション時代劇『チュノ~推奴~』で主役のイ・テギル役を演じ、あらためてその演技力とカリスマで視聴者を魅了したチャン・ヒョク。「俳優にとって、30代半ばから40代が一番輝ける時ではないかと思う」と語っていた彼は、その第一ステージを迎えたようだ。以前より、心なしか自信と余裕が感じられるようになったチャン・ヒョクにインタビューした。


―テギルの役作りで、特に重点を置いたのはどこでしょうか。


「このドラマでは、両班(貴族階級)として登場したところから、チュノになるまでの過程の10年間がはっきりと描かれていません。そこで、コントラストを付けるために、まず肌のトーンに気を使いました。チュノの時は、肌が浅黒くし、両班の時には色白にして、言葉遣いや行動にも差を付けるなど、その違いを出そうと思いました」


―ビジュアルのほかには、どのようにされましたか。


 「チュノの時には、話す時や行動の面でも、ストレートな感じで、両班の時はその反対で、間接的なしゃべり方だったり、受け身の行動だったり、というところを差別化していきました。いろいろな表現をする時にも、両班の時には、純朴な、純粋な目をしていて、世の中すべてのことが気になって仕方ない、というようなそういう人物として表現して、チュノの時には、目的意識がなくその日暮らし、今日だけを生きていけばいいという考えの人物を表現しました。昨日も今日だし、明日も今日だし…そんな考えで生きてきたので、目標がまったくない、目の焦点も定まっていない、そんな印象を与えるようにしました」


―チュノの時のテギルも、シーンによってがらっと雰囲気が変わりますよね。


「そうです。彼は、オンニョンという女性を探しているので、彼女の情報が入ってくると、目が鋭くなっていくという、そういう変化も付けましたね」


―アクションシーンに関しては、どうでしたか。


「今回自分が出ているアクションのシーンは、可能な限り自分でアクションデザインをしました。ソン・テハと戦う時も、市場の中を渡り歩く時も、できるだけ自分が出るシーンは自分で作っていく、ということに力を入れました」


―アクションについては、あまり苦にならなかったと伺いましたが。


「苦にならなかったというわけではなく、楽しく撮れた、というのが正しいですね。アクションは、もともと体力的にも大変だし、基本的につらい作業です。でも今回は、自分でアクションを作って見せるということがあり、楽しむことができたんですね」


―時代劇ということで苦労した点はありましたか。


「時代劇だから特に大変だったという事はないです。キャラクターや物語の構造もすごく気に入っていたので…ただ、時代が朝鮮時代だというだけで、(現代ものと)それほどの違いは感じませんでした」


―では、何か時代劇は違うな、と思ったことはありますか。


「撮影場所が都会から離れているということですか。渓谷に行ったり、山に行ったり、野原に行ったりと、外で撮影することが多かったので、待っている時間が少し大変だったり、食事をするのが大変だったり、という点でしょうか(笑)」


東京=野崎友子通信員
朝鮮日報日本語版




http://www.chosunonline.com/entame/20100615000053
チャン・ヒョク「ラブラインで好きなのはラストのナレーション」(下)
2010/06/15 15:51:05


一度、撮影中盤のチャン・ヒョクに話を聞いた時、すでに大きな反響を呼んだ名シーン、感動のシーンがいくつもあったが、意外にもソン・ドンイルと対峙するシーンを挙げていた。ドラマが終わった今も、彼とのシーンが非常に気に入っているという。


―お気に入りのソン・ドンイルさんとのシーンは、どのシーンですか。


「最後のシーンもそうですし、最初のころに出てくるシーンもです。ソン・ドンイルさんと一緒に出ているシーンというのは、お互いが非常にうまく表せたと思いますし、二人のハーモニーがとてもよかったと思います。特に最後のシーンというのは、哀歓があって、愛憎の気持ちがしっかり表わせたので、満足しています」


―とても素敵なシーンだと思いました。テギルが唯一、目上の人、という接し方を見せた相手ですよね。


「彼へのそういった気持ちが、実は最初からあったんですが、前半の方では、見せていなかったんです。最初のころは、二人で顔を合わせてもただ笑うだけだったんですが、最後、その場を片づけて見送らなければならない時に抱き合うんですが、その時にやっとお互いの気持ちを確かめあうことになったんです。ソン・ドンイルさんは涙ぐんで、悲しそうな顔をして、わたしは最初は笑うんですが、表情が変わっていって…最後は、互いにほほ笑みながら別れるのですが、その時の互いの目の動きや表情が今も強く心に残っています」




―本作では、あまりラブシーンがなかったのですが、その中でもお気に入りのシーンといえばどこでしょうか。


「最後のシーンです。オンニョンに対して、最後にナレーションで彼女を見送るのですが、その言葉がとても気に入っているんです。それまで、彼女に対して本当の気持ちを言えなかったテギルが、最後に去っていく彼女の姿を見ながら、やっぱり声にはできずに心で語るナレーション。あれは実はわたしが書いた内容なんです。その言葉に込められた気持ちがすごく気に入っています」


―ほかにも、台本のせりふをチャン・ヒョクさん自身が変えたそうですね。


「そう、自分で書き変えたところがありました。せりふの意味は変わらないようにですが、言い回しを変えました。例えば、テギルの気持ちを凝縮した形で表現したほうがいいんじゃないか、と監督と意見交換をした時にはそのようにしましたし、あとはもっと感情を表に広げよう、という部分があったり。ここで感情を出しておいたほうが、次のシーンにすごくつながる、とか、そんな時には、自分の中でせりふを広げていきました」




チャン・ヒョクは、演技に対する思いがとにかく熱い人物だ。ソン・ドンイルとのシーンを一番気に入っているというが、彼も非常に演技がうまく、同じ事務所の先輩後輩としての親しみや信頼もあり、あうんの呼吸で絶妙なシーンとなった。


また、永遠の思い人オンニョンは、自身が「非常に呼吸が合う女優」とイ・ダヘを指名した。「オンニョンとは実はあまり会わないわけで、少ない出会いで、違和感なく通じ合える人でなければ」とのこだわりからだった。


チャン・ヒョクの『チュノ』への強い思いは、そんなエピソードやよどみなく言葉をつなぎ語る言葉の端々に感じられた。


チャン・ヒョクの演技、映像の美しさ、そして助演を含め共演陣の見事な演技の調和で素晴らしい作品となった『チュノ~推奴~』はアジアドラマチックTV★So‐net、アジアドラマチックTV★HDで放送中。そして、DVD(発売・販売元:カルチュア・パブリッシャーズ)は10月22日より、全国のTSUTAYAのみでレンタルがスタートする。


東京=野崎友子通信員

朝鮮日報日本語版






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4 Comments

りほりん  

素敵です~*

[昨日はなんと2時から授業参観(チュノがーv-409
子ども達とことわざカルタバトルでした。本気出してしまいましたが。
子どもが寝てから録画を見ました。
演技だとはわかっていても辛くて…
この美しすぎるヒョクに救われています。v-344
あ、でも更に心臓が……やばい
(因みに、ピアノ教えてます。v-290
  

2010/06/16 (Wed) 14:24 | EDIT | REPLY |   

zoi  

りほりん あなたもステキです。 Re: 素敵です~*

真っ先に、
大事な参観と デレビ番組を 同列に列記する(笑)あなたも、ステキなヒョギラーです^^v-218

> 演技だとはわかっていても辛くて…

私は、リアルタイム視聴時とそれ以降ひと月以上その苦しみから脱出できず、私生活までも影響を及ぼしていましたが、丁度日本初放送がはじまるころから、少し 落ち着き、今はしっかりテギルを振り返ろう!までやっとくることができました。
辛すぎる時は、どうせそこからのがれませんから^^;とことん引きずる!!がいいですよ。(あるコメンテイターさまのアドバイスです)

ピアノの先生でしたか~ このブログにコメくださる方って、ほんと 先生が多いですね~
楽団でピアノを弾いてらっしゃる方も時折りコメをくだっていますよ。かと思えば、ヒョクへの思いをまるで奏でるような表現で書いてくださる方有り、検索上手でヒョク情報教えてくださる方あり~~ みなさん、すごい!! 学も技も能力も無いのはわただけだと時折り恥ずかしくなることあるのですが、きっと、ヒョクへの想いだけはみなさんと共有できているのですよね~。

2010/06/16 (Wed) 15:34 | EDIT | zoiさん">REPLY |   

aya  

久しぶりでございます

慣れないパートでくたくたな日々が続き、コメントを書き込むエネルギーもない毎日です(´Д`)

寝る前に布団の中で携帯で欠かさず毎日、お邪魔はしてるのですが…(^-^;

ヒョクの素敵な写真に、毎日癒してもらってます(^^)v

オンニョニへの最後の心の台詞はヒョクが考えたのですね…。

もう少し生活のリズムに慣れて余裕ができたら『チュノ』リベンジせねば(≧ヘ≦)と思っています。

早くパソコン買いかえたいです(ノ_・。)

2010/06/16 (Wed) 17:30 | EDIT | REPLY |   

zoi  

ayaさん Re: 久しぶりでございます

あやさん、あやさん
あやさん あやさん。心配していました。 お医者には相談されているのですか?

私もあやさんが、パソ購入したかったご主人に対して取った行動と同じく、....
大画面のデレビなんかにお金使う必要はない...と(子どもができてから、ずっとテレビはニュースとスポーツくらいしか見ない私でしたので 自分が必要なかったんです)主人が大きなのを何度か購入しようとした時、ケチョンケチョン言って、阻止したたことが、ガンとなり、チュノはこのちっちゃな画面のテレビとパソコンのディスプレイで見るのみなんです。

お仕事、キツイですか? 
いい人に囲まれた職場で あやさんがはたらけますように~~
ご主人が  (あきれて!)分かった分かった、新しいのをやっぱり買ってやる----と、言い出してくださいますように~~
祈っています。

2010/06/16 (Wed) 18:34 | EDIT | zoiさん">REPLY |   

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