『本当の男』Ep.21イギジャ部隊編【1】プレビュー


『本当の男』Ep.21イギジャ部隊編【1】プレビューby"Media Us"

 진짜 사나이 .


『本当の男』Ep.21: イギジャ部隊編
2013.9.1 Air



【1】マスメディアのレビュー  by"Media Us"




Media Usがレビューを上げてきました~♪
zoiお気に入りサイト、決して"お上手"は書かない、大げさにも書かない、広い視点で捉え、そして確かな"私感"でもって論評をだす_________ そんな Media Us の"チンチャサナイ"Ep21(9/1Air)番組レビューです。
 

毎日山ほどの各社エンタメ記事がウェブサイトには上がってきますが、それらの記事ってマジ信じて読んでしまうのは大間違い ! ! (このブログを始めた頃は、全部真に受けてました ^ ^ ;; あの頃はなんでもかんでも平気でブログに持ってきてた ^ ^ ;;)  記事には間違った記載もままありますし、圧力?^^を受けたり、また業界のなあなあの付き合いでもって、それなりの記事にしているものもコレ結構多い。

そんな中で、このメディアアスのあげる記事は、とても信頼できます。
例えそれがヒョクにとってマイナス要素が含まれているものであっても、です。
まあ、そんな小難しいこと言わなくても今回の記事は単なる番組レビューですが、やはり他社のレビューとは一線を引きます。 
______________________と、個人的に思ってるだけです(笑)





http://www.mediaus.co.kr/news/articleView.html?idxno=36668
 『진짜 사나이』 장혁, 에이스와 굴욕을 오가는 극과 극 반전 매력

 『本当の男』チャン・ヒョク、 エースと屈辱を行き交う極と極反転魅力
                                      미디어스 Media Us 2013.09.02 10:52   


登場とともに "遊撃王"のタイトルを得て、プログラムのエースとして生まれ変わった<本当の男>のチャン・ヒョク。 長年のジークンドーの修練で鍛えられたたくましい体とどんな訓練もサクサク消化する彼の能力は断然<本当の男>メンバーの中で最高だと言える。 最初は兵役不正の過去のためにチャン・ヒョクの合流を思わしくないと見ていた視聴者も彼の誠実な姿勢と努力する姿に徐々に心を開き始めた。 自分より年若い先任兵士にも丁寧に敬語を使かい、荒れ模様の日には、まず先に出るチャン・ヒョクは、誰が見ても二等兵の姿そのままだ。

しかし、<本当の男>の中のチャン・ヒョクの姿が大衆から愛される理由は、単に彼があまりにも完璧な兵士の姿を見せるためだけではない。 すべてのことがあまりに上手で一寸のすき間がない場合は、むしろ人間的な魅力は半減するものだ。 最も完全な二等兵に評価されるチャン・ヒョクもやはりエース本能の裏に隠れ虚基あふれる姿があるからこそ、その魅力が倍加されているのではないかと思う。


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昨日(9/1)放送されたイギジャ部隊戦術訓練の場面でもチャン・ヒョクは、実際の戦闘を受けるような真剣さと鋭い鷹の目で前方の境界を果たして ' 완수신호왕完遂信号王'バッジを獲得した。  この日の訓練で前方境界組に属していたチャン・ヒョクは、敵の動きを事前に把握し、手信号で部隊員に伝達し、衛兵組の敵を射撃するとともに、手榴弾を投擲して敵を制圧するなど、勝利の礎を置いた。やっぱり 'エース'として評価受けるに不足のない身のこなしでの活躍だった。


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しかし、エース本能も束の間。 
わずか数分でチャン・ヒョクは自分に注がれた期待を背にし、過去の "相撲屈辱" に匹敵する "縄跳び屈辱" を披露した。 それこそ 『屈辱のアイコン』で生まれかわったエースの脱落だった。 しかし、『エース』と 『屈辱』を行き来するチャン・ヒョクの極と極の姿はむしろ、彼の人間的な魅力として視聴者に近づき楽しませてくれた。

この日<本当の男>のメンバーたちは部隊戦術訓練を終えた後、 『イギジャ捜索大隊王選抜大会』 に参加した。 "王選抜大会" というのは、縄跳び、肉体美、腕立て伏せなどの各種目別に王を選抜し、兵士たちの士気を高め、筋力トレーニングのモチベーションを付与しようと捜索大隊が四半期ごとに進行する一種のイベント性のゲームだった。



最初の種目は、まさに縄跳び。  縄跳び王に挑戦するために、イギジャ部隊の兵士たちをはじめ、<本当の男>のメンバーたちは戦意を燃やし、開始音に合わせてそれぞれ並び立った。その中で最も目立ったメンバーは、やはり "エース"チャン・ヒョク。 ふだんから縄と一つになった人生を生きてきた彼は、まるでボクサーがトレーニングをするように軽いフットワークで縄跳び始めた。額に汗がたらたらと流れてても余裕のある姿勢を与え、一気に "縄跳び王"の候補に浮上した。

1分ほど経過すると次々と脱落者が出始め、他のメンバーたちも綱にひっかかって失敗したり、あるいは体力的な負担に挑戦を止めなければならない状況に置かれた。 しかし、チャン・ヒョクだけは最初の縄を超えるとき見せてくれた軽いフットワークを維持して 「やはり...」の弾性を催した。 また、製作陣もこれまでのチャン・ヒョクが縄跳びで体力鍛練をしていた場面を交差編集して彼の縄跳びの実力をより一層引き立てて演出した。

挑戦者の中で半分以上の兵士が脱落し、現"縄跳び王"もチャン・ヒョクを意識して緊張する姿を見せた。 異変がない限り、チャン・ヒョクの "縄跳び王"は現実のものとなるように見えた。 しかし、縄跳びを始めてから2分経過した時点で、両足を相互に変えて縄を飛んでいたチャン・ヒョクは、時計が止まったように所定の位置から動かなかった。 縄が足にかかって脱落したのだ。 エースチャン・ヒョクの早期脱落、、、<本当の男>のメンバーたちは開いた口をつぐむことができなかった。 チャン・ヒョクは「参加することに意義がある」とし、頑張っ自身の現実を否定(?)した。


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脱落したチャン・ヒョクは、所定の位置に座って、他の兵士たちの縄跳びを見守らなければならない境遇に置かれたが、彼は自分のミスがいつまでも惜しかったようで、残って縄飛びを継続している候補達が一度に綱をダブル回す  "쌩쌩이"(二回飛び)'に突入すると、自分も知らないうちに立ち上がり"쌩쌩쌩이"一緒にやっていた。メンバーたちはそんなチャン・ヒョクを痛ましい目つきで見つめてチャン・ヒョクの "縄跳び屈辱にピリオドをつけてくれた。

相撲屈辱に続き、縄跳び屈辱まで。 誰もが彼の勝利を予想して優勝を占うたびに、チャン・·ヒョクはこのように反転、反転をプレゼントして笑いを抱かせる。 いくら日常的に運動を楽しみにしてすべての訓練を完全に消化するチャン・ヒョクであっても、彼も今では四十を眺める一人の "おじさん"であるだけで、またいつでもミスを連発することができる普通の人であるという事実に視聴者はひたすら楽しいのである。

エースと屈辱を行き来しながら、極と極反転の魅力を見せているチャン・ヒョクが、またいくつかの完璧な姿で賞賛を作成して、またどのような虚基あふれる姿に笑いを抱かれてくれるかとても期待される。







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