『輝いたり 狂ったり』2話 CAPTURE REVIEW②差し出された手を摑めば運命は変えられます


『輝いたり 狂ったり』2話 キャプチャー レビュー②差し出された手を摑めば運命は変えられます
 
チャン・ヒョク
 '빛나거나 미치거나' Shine or Go Crazy   


『輝いたり、狂ったり』
Ep.02 (2015.01.20 Air) 
Capture Review ②差し出された手を摑めば運命は変えられます





差し出された手を摑めば運命は変えられます。



A15_20150122012414d0f.jpg

A16_2015012201241546b.jpg

「俺が帰ったら、厄除けのお守りをつけてとけよ。」
「言っただろ、俺は呪われているんだ」



A17_20150122012603678.jpg

A18_20150122012604d6f.jpg

A19_20150122012605f56.jpg

A20_20150122012606728.jpg

A21_201501220126583f2.jpg

「今日私を助けてくれたのは、誰でした?」



A22_201501220127396f8.jpg

A23_20150122012741e85.jpg


「今日貴女を救ったのは俺じゃない」
「あなたの世界を必死で守ろうとした貴女の心がそれを救ったんだ」

「俺だったら必死で守りたいものができたら、俺の世界を救うことができるだろうか、、、」



A24_20150122012830288.jpg

「だれかが差し出した手を掴めば運命は変えられるわ。」
「今日の私みたいに」


A25_20150122012832c42.jpg

ワンソ
「似たようなことを言った人がいたな」
「この手をとって、運命を変えろって。」


ワンソ、前回(第一話 ^^) を 回想 
B14_20150124234243999.jpg


ワンゴン(ワンソの父)

「おまえの運命を変えるには、誰かが差し出す手をとらなければ」
B15_20150124234244943.jpg


シンユル
「掴まなかったの? その手を」

ワンソ 
「つかめなかった」

シンユル
「手を差し出したその人は、 胸がいたんだでしょうね...、」



line



見張りが外にいるためになかなか帰れないワンソはいつの間にか眠りに。
夢は過酷な幼い時の回想だった。
 
ワンソは誰かが置いて行ったお菓子を兄に持って行くが、兄はそのお菓子を食べて死ぬ。
お菓子には毒が入っていた。 
ワンソは兄を殺した弟として烙印を押され、「生まれてはならない子だった」とまで言われる。 実の母に。。。


B1_20150124235040756.jpg

B2_201501242350427dd.jpg

B3_2015012423504240e.jpg

B4_20150124235045a2f.jpg

B5_20150124235045ca8.jpg

B6_201501242351531bc.jpg

B7_20150124235154087.jpg

B8_20150124235156f63.jpg

B9_20150124235156c31.jpg

B10_201501242351579b8.jpg

B11_20150124235421443.jpg


「人を殺した俺でも、その手を掴めば運命は変えられる だろうか。」


B12_2015012423551251e.jpg

B13_20150124235514e5d.jpg

B16_2015012423551579c.jpg



line/>


B17_20150124235611ef2.jpg

「生まれて初めて人を助けた。 それがまさに君。」
「君のお陰で、俺はは自分の運命を一度変えてみようと思う。」
「俺の一晩の花嫁、、、 ありがとう。」


B18_20150124235613983.jpg

B19_20150124235614c0b.jpg



結局、ワンソは ベールの下のシンユルの顔を一度として見ることなく 去っていく。




 








参考記事
http://osen.mt.co.kr/article/G1110058618
http://www.xportsnews.com/?ac=article_view&entry_id=545105  などなど


http://blog-imgs-21.fc2.com/1/j/a/1janghyuk/mb_mt202_28.gif" alt="top" border="0" width="80" height="20" />">トップへ戻る top

関連記事

0 Comments

Leave a comment