動画■大事な動画を再投稿、『熱血男兒』出版インタビュー


 『熱血男兒』 教保文庫インタビュー
 
チャン・ヒョク
 

大事な動画を再投稿、
『熱血男兒』 教保文庫インタビュー


大事なインタビューを再投稿。
これも、今年3月に消滅した第2チャンネル(YouTube)に綴っていた動画。

何が記憶に残っているかというと、このインタビューそのものより、
この時の教保文庫のインタビュアーの感想!(笑)
さすが 教保文庫の記者様だけあって、とてもうまい文章表現をしています。




■教保文庫のインタビュアーの感想!■

去る19日新沙洞の某コーヒーショップで"本当の男"チャン・ヒョクに会った。

最近スクリーンとブラウン管を行き来して連日話題を集めているチャン・ヒョクはデビュー16年目にもかかわらず気軽に記者に近付いて来てまず挨拶をした。 いわゆる芸能人が持っている無愛想さが無いというか?  チャン・ヒョクの第一印象は、ドラマの中'マッチョ'のイメージは無色でしなやかでなめらかだった。 
このように賞賛を惜しまない理由には彼の秀麗な容貌が一役買ったと否定はできない。
チャン・ヒョクは<本当の男>に示す真剣な二等兵キャラクターにふさわしく終始真央にインタビューに臨んだ。

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実際チャン・ヒョクは、一般の者に'軍隊'というイメージを思い出させる必要はなかった。(チャン・ヒョクは、過去の兵役不正で論議を起こして軍に入隊した。)  
ところが、<本当の男>を通じて再び軍に入隊するとは!、、、 彼の本音が知りたいくなる。 
<本当の男>の出演提案を受けて躊躇していなかったのかという質問に 「出演提案をしたのは製作スタッフではなく、私から製作陣に要求した」と、意外な答えを出した。

また、「軍に入隊した2年の間、自分は俳優'チャン・ヒョク'ではない'チョン・ヨンジュン'に戻ることができた。 一日一日が生き生きとし新鮮で、自分の感情に忠実であることができた時間だった」と告白し、<本当の男>を通じて再びその感じを感じたいと思ったと話している。
だからなのか? 最近彼が出したエッセイ"熱血男兒"でチャン・ヒョクは---'人生を生きていくときに最も自分らしいことを見つけよ"---と強調する。 

生活の中で最も自分らしい姿に戻るには、自分の過ちであった問題から正さなければならないだろうか?  
問題を正面突破することで自分を探していく本当の男'チャン・ヒョク'のように。




 
  장혁 Jang Hyuk<Interview 2013-08-19>"熱血男兒"&"진짜 사나이"

  教保文庫インタビュー 2013-08-19
       



 https://youtu.be/Cun25cmN4Nw



こんにちは。今回熱血男児を書いたライターチャン・ヒョクです。お会いできて嬉しいです。

Q. 本を書くようになったきっかけは?

最初は旅行についての本を書いてみという推薦を受けました。 そんな中、偶然に大阪に行くことができる環境になって放送になりました。 行ってみて、いろいろなことを経験し、その経験をもとに文を書きました。 
しかし、そこに行ったら、その都市とその感じを写真を撮っている人の話が出なければならないでしょう。 しかし、その場所を紹介するのに汲々としていました。 旅行というものは、なにもどこかに行って何かを見るだけのものではなく、今、今日、明日の日常で考えたとえ他の場所に行ってみるのも旅行である場合もあるでしょう。 それで旅行についての本ではなく、過去の回想、経験を書き進めていくうちに、段落が増えてきたんです。
ある男が、人間が、今まで生きてきて感じた部分を主観的な性向で書いたのが熱血男児です。
チャン·ヒョクという人間のエッセイを書くようになったのです。



Q. どのような内容を書きたいと思ったんですか?

この本は、俳優'チャン・ヒョク'については書きませんでした。 人間'チョン・ヨンジュン'が生きてきた人生を書きました。 ただ、書いてみると本の多くの部分が撮影現場や俳優としてのポジションに割くようになりましたよ。 
実は私が38年の歳月を生きてきて二十歳以降では、撮影現場を抜け出したことがないんです。本の最初の部分は子供の頃、父との思い出、家族のことを書き、学生時代運動して体育の先生を夢見たが、俳優に進路を変えたきっかけ。 大学を迷っていた部分を書きました。
それ以降の人生はほとんど撮影現場で起きた状況だから書いてみると俳優と関連した内容が出るようになりました。 でも本を書くことを通して、最も私らしい姿を見つけていました。 
人間'チョン・ヨンジュン'が生きてきた人生です。



Q. チャン·ヒョクが考える旅とは?

旅行はすばらしい事だとは思っていません。 趣がある所に行って、そこの情緒と感性を感じるための旅行もありますが、旅行は "생각"'考え'であると思います。 
本にも書きましたが、私が高校3年生の時、金海空港に多く行きました。 行くと、これといった する こともなしに 他の 人々がするように スナックコーナーで ハンバーガーと コーラ ひとつを 頼んで食べます。 .
そして、空を見ると、飛行機が離陸する姿が見えるでしょう。 そこに行くことができる環境ではないけれども、ただ心が行くんですよ。 見ているだけで感性を満たしてくれるものが旅行だと思います。 思い出を考えるのも旅だと思います。どこかを通り過ぎる時、以前のその匂い嗅いだ時、またはその音楽を聞いたとき、瞬間その時、その時代を少しの間 想うことができる余裕が生じますから。


Q. 本の出版以来、周囲の人々の反応はどうなのか?

面白がる人たちもいて、意外だと思った方たちもいます。 しかし、すべてお読みの方は、「あなたの色が出てる」 と言ってくれましたよ。 チャン・ヒョクという人間は、こうなんだと。
実は私はこれが合うようです。 この本は、"生きてみて これが正解ですよ、これは間違ったんですよ' というふうの本ではない。 
私の話を解いたのです。 "これはこのようにしてください。撮影現場ではこうして、俳優としてはこうして~ " と、そのようなことを強調したり、入れ込むために書いた本ではないです。



Q. < 本当の男>出演が話題だ。 提案受けた時に出演を躊躇しなかったか?

出演提案は、製作スタッフからされたのではなく私がまず最初に製作陣に要請しました。
以前に私の過ちで軍隊へ入ったでしょう。 これまで私は今まで歩いてきた道に撮られた足跡がくっきりしたと思ったんです。 しかし、その足跡が徐々に消される感じがしつつ「ああ、私はこれからどうしよう? この不慣れなところで何をどのようにするんだ? 俳優を再度するというのは考え余地もないだろうか?」こんな気がしたんですよ。

私の本名はチョン・ヨンジュンですが。 その場所で俳優'チャン・ヒョク'ではないチョン・ヨンジュン'が人々と一緒に過ごしながら、お互いの日常を共有し、体をぶつかりながら暮らして行くのだから、それは癒やしになりました。
するとぼんやりと変化したの足跡が再び鮮明になった気持ちになったんです。 一日一日が鮮やだったし、自分の感情に忠実であることができるようになったきっかけになったと思います。
今私が40代を控えているでしょう。 私は三十八なのになんだか分からないで浮いているという感じがしていました。 理由は分からないです。 何かをした時に鮮明なものではなくなんだか浮いている感じがしていました。 
そんな時、<本当の男>という番組を見たんです。 あの時期(軍隊にいたとき)に感じた気持ちを感じました。 今、私はあそこに行って、そのような経験を短期的にであってもして、なんだか分からない浮かんでいる感情が安着に到着されるのではないだろうか、と、そんな気がしました。

そして、いつになるか分からないが、過去は消えないから、いつの日か子供たちが私の兵役の状況を知った時私はどんな話をしてあげればいいのだろうか? 子供に尋ねられた時どのように答えるのか怖いんですよ。 本当にその中に入って真面目に何かをして、芸能続いてではなく、本当に熱心にする姿がその子供に見える場合でも、少しはどのような話をすることができないだろうか。 
そのようなのいくつかの感情、感性が<本当の男>に行ってみたいという思いでした。
いくつかのハッキリとした考えを持っていたというよりは、そんな訳で行ってみたかったんです。
体でぶつかるような状況に入って、人々にもまれてみると、お互いが少し幼くなったりして、感情的に、よりふれ合うことができる癒やしになるようです。



その心が大衆に伝わったようだ

あ、そうであるならばとても感謝します。
そして、これだけは必ず守ろうと思います。 "最初に考えていた基本は必ず守って行こう。" これを続けていると、人間は慣れてその中で変化しそうなことがあるが、それでも最初に考えていた基本、それはずっと守っていこうと努力しています。



Q. 今後の活動計画は?

まず、今回出版した"熱血男児 "の本と、映画<風邪>広報に邁進します。 
次の作品を準備しながら、また、撮影現場で過ごすことになるようです。



読者に最後に一言

この本は、"どのようなものをお届けするということではなく、それよりも共有してみてください。" が合うようです。 伝達というのは硬いし、強制性が要求されるが、共有するというのは、お互いの考えを一緒に話すことができると思います。 私が書いた人生の物語が正しい野かもしれないし悪いのかも知れないが、あるひとりの人間が、客観的な社会のメンバーの人間の話を書いたので気楽に見ていただきたいんです。 
もう夏が過ぎ去ろうとしているのに、まだ暑い日が続きますが、常に健康でお元気で。 ありがとうございました。




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