『マネーフラワー』(お金の花)今日の番宣記事/誰が死んだ?(笑)14話ラスト/[HD]スチール


『Money Flower』 番宣記事、明後日の15話に備えて~/[HD]スチール


チャン・ヒョク
<돈꽃 >Money Flower(お金の花)


『マネーフラワー』
●今日の番宣記事、明後日の15話に備えて~
●[HD]スチール
 



いよいよあさって、15話です。
今日上がった番宣記事はちょっと長いですけど
放送は一週飛びましたので、読んでおくといいです。


돈꽃 14회 キャッチ

しかし、、、、、
14話のラストは、明らかに死者が出たであろう爆発事故でした。
ブレーキコントロールできなくなった自動車に乗ったピルジュとモヒョンの事故のように
後半の流れでいくと、そんな風に見せてありましたが...
あんな爆発事故なら、ふたりの生存は無理。
でもあと4週(8話)を残して、物語の主人公ピルジュが死ぬことは、無い。
14話放送直後は、こんな事故でも生きてるんだよね、(ドラマだから ^^)と考えたのですが
このドラマの流れで行くと、ここは、死んでしまう、筈。

爆発炎上した車、ピルジュの運転する車のだったような14話終盤の作り方がしてありましたけど
ブチョンの運転する自動車だったのでは
あ゛ーーーーでもでも、ブチョンは今から死なせてしまうのもちょっと早い(笑)

と、なると~...
考えられるのは、ブチョンの実の父、オ・ギピョンか!?

なあんて、
反転反転のこのドラマ、続きを想像する楽しみも大きいですよね^^






また、今日の番宣記事に載ったスチールは、
12月下旬の番宣に使われたものなんですけど....
前回は、折角の素敵な写真が番専用のコラージュ(組写真)で小さく低画質しか上がらなかったんです。

今日は綺麗なHDスチールが載っていました。
PCユーザーの方!、モニター前面に広げても画像ブレませんので、是非大きくして見てください。

[HD]スチール。 URLをClick❢ (1600 x 1061)px
https://blog-imgs-118.fc2.com/1/j/a/1janghyuk/20180104-1.jpg
https://blog-imgs-118.fc2.com/1/j/a/1janghyuk/20180104-2.jpg
https://blog-imgs-118.fc2.com/1/j/a/1janghyuk/20180104-3.jpg





<돈꽃> 부활 박지일, 흑화 박세영, 사망 사고··· 소름 돋는 ‘반전 베스트 3’
http://enews.imbc.com/News/RetrieveNewsInfo/224273
 
『マネーフラワー』復活バクジイル、黒化パク・セヨン、死亡事故...
···鳥肌出る "反転"
 

2018-01-04  i-MBC News



終わりのない反転!こんなに面白いドラマが他にあるだろうか?
MBC週末特別企画<トンコッ>(演出キム・ヒウォン、脚本イ・ミョンヒ、製作UFOプオプロダクション)の話だ。




『マネーフラワー』(お金の花)どん底の人生から、大企業(チョンアグループ)の権力を握ったカンピルチュ(チャン・ヒョク)の復讐劇と欲望、危険な愛を描く。
最高視聴率17.2%(12話ニールセン基準)、TV話題性ドラマ部門5位を記録するなど、旋風を巻き起こしている。

『マネーフラワー』熱風は繊細で没入度の高い演出と俳優たちの熱演が成し遂げた成果だ。
人気原動力はまだある。スピーディなサイダー展開と想像以上の反転。毎回予想を覆す逆転の内容で視聴者をひきつけていること。

特に、放送13〜14話は視聴者に衝撃を与えるつぼに陥れるのに十分だった。視聴者を驚かせた『マネーフラワー』反転3を探ってみた。



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①「入棺する時は明らかに父だったのに....」ナギチョルの復活!

『マネーフラワー』の歴代級、スーパー反転だった。
家族が葬儀を執りおこない、全国民が死んだと思っているナモヒョン(パク・セヨン)の父ナギチョル(バクジイル)が生きていた。

ナギチョルは与党の大統領候補に上がっていたが、チョンアグループとの政治資金コネクションが暴露され、危機を迎えた。チョンア創業者チャン・グックァン(イ・スンジェ)とチャン・ヨチョン(イム・カンソン)から圧力を受け、極端な選択をするに至った。

ところが、14回後半に死んだナギチョルが帰ってきた。意識は無く、酸素呼吸器をはめた状態ではあったが、明らかに生きていた。ナギチョルに自殺を勧めたチョンアグループ、その他全てに隠してカンピルジュが行ったことである。ナギチョルを某所に移した後、まるで死んだかのように操作したのだ。

カン・ピルチュはナギチョルの死後もチョンア家に残るというナモヒョンを心配した。
結局、ナモヒョンをナギチョルがいる所に連れて行った。父の生存を確認したナモヒョンは「入棺する際に明らかに父だったのに....」と衝撃を隠せなかった。

カンピルジュは「チョンア家はどんな手を使ってでもナ議員を殺すだろう」と状況を説明した。それとともに「チャングックァン名誉会長は息子の酸素呼吸器もはずした人である。モヒョンさんは今そのようなチョンア家相手に真実を探りだそうとしているのですよ」と改めて警告した。




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②「私もじっと黙ってはいません...」黒化したナモヒョン

ナモヒョンは父が自殺という極端な選択をした後も、チョンア家の嫁として残ることを決心した。父を崖っぷちに追いやったチョンア家をくまなく暴いてみせるという意志であった。チャン・グックァンに流産した事実を自ら打ち明けて、再び子供を設けると宣言した。

ナモヒョンの止められない動きにチョンマルラン(イ・ミスク)は、危機を感じた。
息子チャンブチョン(チャンスンジョ)がナモヒョンを守るためにチョンアバイオ社の社長の椅子まであきらめたことに、大きな衝撃を受けた。結局、ナモヒョンに「ブチョンは大きなことをする男だ。ブチョンがチョンアを導かなければならないのだから」と離婚を迫った。

チョンマランはナモヒョンを甘く見ていた。
マランは「慰謝料を相場よりの10倍以上出してあげる。どのみちハジョンことで壊れかけてる結婚じゃない?」と説得した。しかし、ナモヒョンの反応はジョンマルランの予想とは全く違った。むしろ爆弾発言にジョンマルランを衝撃に陥れた。

ナモヒョン「おかあ様、離婚話はこの一度だけにしてください。また再び取り出したら、私もじっとしてはいないでしょう。」と警告した。それとともに「私は知っています。ブチョンさんがチャン家の息子はないということ...」と会心の一撃を加えた。ナモヒョンが本格的に黒化した瞬間であった。


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③ 「私は防がなければ...」...もう一つの悲劇の始まり

チョン・マランはチャン・ブチョンの実父であるオ・ギピョン(パク・ジョンハク)にナモヒョンを殺すするよう指示した。オギピョンが拒否の意思を現すと、「プチョン アボシ。。。」とオギピョンの心を揺さぶった。しかし、オギピョンはチョンマランより、ナモヒョンを愛するチャンブチョンを心配した。

オギピョンの懸念どおりナモヒョンに危機が迫ってきた。ナモヒョンの車の定期点検を行っている間、新しい車が届いていたが、乗ろうとした時には違う車だった。オギピョンは本能的に危険を感知し、チャンブチョンに事実を知らせた。

チャン・ブチョンはオギピョンの連絡を受けて、「俺の心配をしてくれるなら、俺のことはオンマに知らせないでください。再びこのようなこと起こらないように、俺が防がなければならないのだから」と意味深長な話をした。そしてナモヒョンに自分の車が不調であると言い訳をしてナモヒョンの車を借りたいと電話をした。

チャンブチョンはナモヒョンの車と交換しに駐車場にやって来た。しかしそこからカンピルチュとナモヒョンが車に乗って出て行く姿を目撃した。以後超然たる表情で車に乗りこみ二人の後を追った。そして放送末尾に、誰かの死を暗示する交通事故が発生した。

問題の事故は深刻だった。車が衝突した後、火が付き爆破につながった。
カン・ピルジュとナモヒョンが乗った車とチャンブチョンの差交が放送された状況。いったい誰が事故に遭ったのか明らかにされていないシーンに視聴者の関心が増幅された。
チャン・グックァン、チョン・マラン、チャン・ソンマン(ソヌ・ジェドク) -チャン・ヨチョン(イム・カンソン)の姿も登場、事故の背後にチョンアグループがあることを示唆した。


『マネーフラワー』製作会社UFOプロダクション側は、「一瞬も緊張を緩めることができないジェットコースター展開が続く見通しだ。製作陣と俳優たち皆完成度の高い作品のために最善を尽くしているので、多くの期待をお願いする」と伝えた。

一方、『マネーフラワー』は中盤を過ぎ、カンピルジュの復讐劇とチョンアグループの後継戦争が深刻化する予定である。 毎週土曜日の夜8時50分から2話連続放送。




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