21話・22話 あらすじ(総合記事)『カネの花』


『Money Flower』 Ep.21,22 あらすじ


チャン・ヒョク
<돈꽃 >Money Flower


『カネの花』21話・22話 あらすじ記事
   

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<My Capture, Ep21>



う~む。。。。
要は、来週の最終回は
ナモヒョンとカンピルチュの対決ってことになるのかな~?

"正義は勝つ"、路線で行くなら
単純にモヒョンの勝ち。
でも見方変えればモヒョンだって復讐魔へ傾いてるようだから正義とは言えないし...
これじゃチョットつまんない。
これまでのこのドラマのおもしろさが台無しになってしまう。
ここにラブラインを無理矢理持ってくるのかな~?



私の予測では、
「復讐なんてことはやめて、正しく心豊かに生きていこう」というモヒョンの愛が
結局ピルジュを正しくて、幸せな道へ導く、チャンチャンッ♪
というのが最終話の予測だったのですが、
ゆうべの21話22話を視たところでは、
なあんか。。。それとはかなりズレてますね~ ^^ ; ;

これじゃ、
このままじゃモヒョンも復讐の化身だわね~ ^ ^  ; ;;;

だれかが 復讐の道からひき戻してあげないといけないのに
それがモヒョンであろうと思っていのに...、
こりゃ、こまったな(笑)

あ゛!
ピルチュ新会長の<チョンアグループ10周年計画>
もしかして、これが 鍵かな?




それとも、、、、
全滅っていう終わり方もあるしな~
強欲な者、復讐にかけた者、全滅っていう。。。








ピックアップしたこの記事は翻訳しにくい箇所が多くて...、
自分が理解できる日本語表現にするために、
辞書引きに加えて、何カ所も意訳し(素人は意訳などするべきものではないケド)、

また文節の入れ替えなどなどしていますので、
読まれる方は、元記事で確認をどうぞ~ ^^


‘돈꽃’ 장혁 결국 회장 됐다, 박세영 발목잡나 (종합)
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201801272319511710
 
チャンヒョク結局に会長になった。が、パクセヨンが足を引っ張る
2018-01-27 23:20  뉴스엔 /유경상記者

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チャン・ヒョクが、最終的に会長になったがパク・ジイル、パク・セヨン父娘によって新たな葛藤が予告された。

1月27日放送されたMBC土曜ドラマ「トンコ」21話-22話(脚本イ・ミョンヒ/演出キム・ヒウォン)でカンピルチュ(チャン・ヒョク)は、チョンアグループ会長になった。



カンピルチュはチョンマルラン(イ・ミスク)に、自分が本当にチャン・ウンチョンだという事実を告げた。 そして、チョンマランが自分の母親と弟を水に落とした事実も告げ、マランの首を締めて怒りを爆発させた。

続いてカンピルチュはチャン・ブチョン(チャンスンジョ)の実父オ・ギピョン(パク・ジョンハク)のことについても話し、ついにチョンマランをひざまずかせた。
チョンマランはカンピルチュの要求どおりチャンブチョンを会長の座から退かせることを受け入れた。

しかしその間、チャン・ソンマン(ソヌ・ジェドク )、チャン・ヨチョン(イム・カンソン)親子もチャン・ブチョンがチョンマランの婚外子であることを知ってチャン・グックァン(イ・スンジェ)と結託する。
チャン・グックァンは自分の実の息子チャン・ソンマンと孫チャン・ヨチョンにチャンスを与えるため自分とは血の繋がりのないチャン・ブチョンを消し去ろうとした。チャン・グックァンはブチョンの遺言状を作り、またピルチュに濡れ衣を着せようと、ピルチュとヨングのスタジオへピルチュの名で呼びつけ火をつけた。

カンピルチュはその計画を知って駆け付けチャン・ブチョンを助けたが、ブチョンの意識は戻らなかった。 カンピルチュはチャングックァンに孫殺人未遂罪も加え脅迫し、ブチョン意識不明で空席の会長の座を要求した。

しかし、チャン・グックァンは息子チャン・ソンマンと株主総会の計画を立てていた。 カン・ピルジュ、理事会で推薦された人物の計3人を置いて、株主総会での投票をする側の計画を立てていたのだ。


そんな中ナモヒョン(パク・セヨン)は、チャン・ブチョンと法的離婚判決を受け、離婚を成立させた。またナモチョンの父親ナ・ギチョル議員(パク・ジイル)に意識が戻った。 
カンピルチュは、ナギチョル議員が携帯電話に入れていた元大統領、長官、国会議員との繋がりをナモヒョンに教えてやった。 
ナモヒョンは、自分が持っている証拠がカンピルチュを危険にさらすことになると警告したが、カンピルチュは 「やりたいようにすればいい」と答えた。


チャン・ブチョンも意識が戻った。 ブチョンは意識を回復するとすぐにカンピルジュを訪ね、カンピルチュに 「ハラボジに俺がチャン氏の血筋ではないことをばらしたりして、俺は殺されるところだったり、お前はなにがしたいんだ?」、「俺のオモニの目標の俺を会長にすることしたり、モヒョンさんとは会ったり離れたり。 そうやった人間がお前だとは、めちゃくちゃだ」と毒舌を吐いた。

以後、放送末尾にはカンピルチュとチョンマランが株主総会会場へ投票した。カンピルチュはチャンソンマンを脱税容疑で緊急逮捕されるように仕組んだが、チャン氏の家系が全員カンピルチュ会長反対に票を投じるとすると、賛成40%、反対47%が予想された。
カンピルチュはチャン・グックァンを訪ね、「グックァン会長の票は賛成で投票してください。」、「会長借名口座4兆ウォンを超えていますよ。世の中に知らせましょうか?」と脅迫した。

チャン・グックァンはしぶしぶピルチュ支持側に転換した。結局、カンピルジュが新しい代表取締役会長になった。 

カンピルチュは会長の席に座り、最初の仕事としてチョンアグループ10周年計画を立て、長い時間準備してき事を実現しようとした。

その頃、同時刻に、チャン・グックァンはナ・ギチョルを亡き者にしようとナモヒョンの家に人を送ったが、ナモヒョンは先にそれに気づいてナギチョルを別の場所へ移していた。

ナギチョル生存を伝える動画が公開された。ナギチョルは映像の中で、「国民の皆さん、私は19代大統領候補だったナギチョルです。私は死なずに生きています。すぐに戻ってきてすべての真実を明らかにいたします」と述べた。

その映像を見たカンピルチュの驚愕とする姿が描かれて新しい葛藤が予告された







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