「カネの花」が人生作というわけではない/InterviewI⑥ <カネの花>チャン・ヒョク

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『カネの花』 돈꽃 MoneyFlower

 Round Interview ⑥


チャン・ヒョク
<돈꽃>Money Flower


『カネの花』終映ラウンドインタビュー⑥
헤럴드POP
Interview date : 2018.02.08 P.M.
●すべてが大切な作品
「トンコが人生作とは思っていません」




8日午前中に行われたラウンドインタビュー
すべてサイダスのフォト6枚を掲載した記事ばかりでしたが


夕方あがったこのインタビュー記事は、
午後に行われたインタビュー。
そして別の写真が使ってありました(サイダスフォト)


8日午後に行われたインタビューの記事は、
このパターンの写真が載せられて上がってくるかもしれませんね



トンコ、最高のおもしろいドラマでしたが
ヒョクの人生作とは 私はかんじませんでした。
トンコは、俳優たちの演技は優れていましたが
やはり、それより 脚本家と演出家の能力が際立って光った作品のように感じます。





 
デビュー21年目のチャン・ヒョク、 'トンコが人生作? 
22018-02-08  16:31

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今年でデビュー21年目に入ったベテラン俳優チャン・ヒョク(41)。
これまで、多数の作品に出演して大衆と着実に疎通してきただけに、彼にとって「人生作」という意味も格別なようだった。


チャン・ヒョクは8日午後、ソウル江南区論峴洞のカフェで行われたヘラルドPOPとのインタビューで、MBCドラマ「トンコ」(脚本イ・ミョンヒ・演出キム・ヒウォン)放映終了所感とともに、作品の話を打ち明けた。

去る3日好評の中幕を下ろした「トンコ」はお金を支配しているという錯覚に生きているが、実はお金に食い込んまれた彼等の話を盛り込んだドラマだ。
劇中チャン・ヒョクは男性主人公ガンピル州役を演じ復讐心に燃える強烈な目つきと内密な感情演技で劇の求心点の役割をしっかりとしている。
彼は2010年に放映されたドラマ「チュノ」に続き「トンコ」で、もう一つの人生作を描いたと好評を受けている。

しかしながら、いざチャン・ヒョク、自らは「トンコ」を人生作と断言しなかった。
彼は「そうですね」と言った後、
「もちろん、作品的な面や視聴率の面で多くの視聴者にアピールされた作品としてみれば「トンコ」、「チュノ」だけが多くの部分で言及されている作品ではある」と話を切り出した。

続いてチャン・ヒョクは
「しかし、私個人的には、実際にそのように思う作品はたくさんある。」と述べた。
トンコがそうであるよう、彼は参加してき多くの作品に意味深い説明した。

「対外的に見られる作品と私自身思っている作品がありますが、あえて人生作と表現するよりは、私の好きな作品の一つであるようだ。「トンコ」も「チュノ」もすべて同じだ。」

では、チャン・ヒョクにとって「トンコ」はどのような意味で残ったのか。
「カンピルチュという人物が事件に引かれて行くのではなく事件を連れて行ったという点で、深い魅力を感じました。
カンピルヂュというキャラクターが事件を連れて行ったという点で満足している。そのキャラクターが持っていたものが、善と悪、というような二分的なものではなく、その他、他の選択肢を与えることができた人物だった。プラスアルファとなる部分が多かったキャラクターだったので、個人的に意味が深い。」


一方、「ドンコト」でお茶の間を掌握に成功したチャン・ヒョクは映画「剣客」(監督チェ・ジェフン)で観客との出会いを控えている。





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