15話16話のあらすじ 『油っぽいメロ』


あらすじ 5/59放送『油っぽいメロ』15話16話

チャン・ヒョク
<기름진 멜로>
“Wok of Love”


『油っぽいメロ』
 15話・16話のあらすじ(記事)

15話・16話  2018.05.29 Air



http://entertain.naver.com/read?oid=117&aid=0003055679
 
 '기름진 멜로' 정려원의 ♥→이준호 or 장혁…어디로 향할까?
   チョン・リョウォンの♥→イジュノorチャン・ヒョク... どこに向かう?

2018.05.29 23:04  마이데일리

ep15-16記事1


イ・ジュノとチョン・リョウォンのラブラインがさらに濃くなった。

29日夜SBS月火ドラマ『油っぽいメロ』(脚本ソスクヒャン演出バクソンホ)15話、16話では、ソ・プン(イ・ジュノ)とドゥチルソン(チャン・ヒョク)の両方に好感を感じるタン・セウ(チョン・リョウォン)の姿が描かれた。

危機の瞬間にドゥ・チルソンのキスを受けたタン・セウは「これでいいのか?暖かい、、、。これっていけないのか」と一人で考えながらも、彼を拒否しなかった。ドゥ・チルソンはそのようなタン・セウをじっと見つめた。

ドゥ・チルソンは緊急治療室に移され、手術室に入った。タン・セウは冷蔵庫に長くいたせいで、低体温で急激にめまいを訴え、病床に横たわっていた。どうしていいか分からないソ・プンはタン・セウの体温を上昇させるために彼女を抱きしめた。瞬間目を開けたタン・セウ、ソ・プンは慌てて「夢でだ。夢だよ。良い夢」と言い聞かせた。

手術を成功的に終えたドゥ・チルソンはピ・タックィとホテル社長(キム・サグォン)の関係を疑って子分たちに資金源を調査するよう指示した。
 
このときタン・セウはドゥ・チルソンの病室を訪ねて素直な気持ちを告白した。
タン・セウはドゥ・チルソンとのキス、ソ・プンとの夢を言及して「夢を見た。冷凍庫でキスまでしたからアジョシの夢を見なければならない筈なのに、ソ・プンが私を抱きしめてくれる夢を見た。 私、本当にうれしかった。暖かくて、快適だった。私、うれしかったみたい。脳細胞がどうかしてしまったみたいなの」と言って自責した。

また「この男、その男だ良いかより。寂しくお金ようだ。私を見てあげなさい。私に多くの時間をください。アジョシのことが嫌いでは絶対ではない」と言って、自分が置かれた状況を説明した。
ドゥ・チルソンはは「プンの奴、なぜ夢に出てきたんだ」と苦い心を隠すことができなかった。
このすべてをタン・セウの母親ジンジョンヒ(イ・ミスク)がドアの外で聞いていた。


ep15-16記事2


腹ぺこ空腹フライパンを「ハングリーウォック」に名前を変えたソ・プンが店の赤字脱出のためにエビの新メニューを考案した。エビのすべての部位を利用した新メニューの名前は***「ダースエビ」だった。それとともに厨房家族に「私の味方になってほしい」と力を集めた。

チン・セウは「昨日抱いてくれてありがたかった」とソ・プンに伝えたがソ・プンは慌てて「体力をつけろ」と怒ったふりをした。 
そしてソ・プンはレシピノートを見つけるために イム・ゴクチョン(テ・ハンホ)と一緒にホテルの画竜点睛に攻め込んだ。 イム・ゴクチョンは非協力的な画竜点睛のシェフからソ・プンを守り強固な支援軍になってくれた。 ソ・プンのレシピを盗んだメン・サムソン(オ・ウィシク)は、ソ・プンのエビ料理でまず先手を打とうとしていた。

この事実を知らないソ・プンはタン・セウとエビ料理の準備に没頭した。
その後二人はビールを飲みながらあれこれ話ながら優しい時間を過ごした。そして、ソ・プンは自分が妻と別れたことを告白した。「それをどうして私に話すの?」と尋ねるタン・セウにソ・プンは「知らせておきたかったんだ」と言いながら、自分の好きな歌を聞かせた。

一方、この日チェ・ソルジャ(パク・ジヨン)とワン・チュンス(イム・ウォニ)が、中国吉林省では、過去の恋人であったという事実も明らかになった。
ワンチュンスがチェ・ソルジャのお金を盗んで出て行った過去があった。ワンチュンスはチェ・ソルジャに100倍にして返すと言って再び彼女を誘うが...。









いつもたくさんのご訪問を頂きありがとうございます

FC2移転後のアクセスカウント
Total count&日計&週計
スマホでは 日計と週計は表示されません



Just Jang Hyuk https://twitter.com/zoi____
Just Jang Hyuk https://www.instagram.com/just.janghyuk.zoi/
Just Jang Hyukhttps://www.facebook.com/jang.hyuk.vol4/
関連記事

0 Comments

Leave a comment